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教育方針

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教育方針

健康なからだを作る

よく食べ、よく動き、よく眠る子どもは健康です。車社会となり日常歩くことの少なくなった現状から年長・年中・年少・未満と学年毎に歩きます。
約30分弱小学校周辺道路をさんぽと称して、毎朝の体操終了後続けます。

意欲を育てる

健康な子どもは、何でもやってみようというやる気が子どもの能力を育てます。やる気を誘い出すように環境を設定し、物事に取り組む意欲的な子どもを育てます。

思いやりの子どもを育てる

人をいたわる思いやりの心が、21世紀の国際社会を支えます。友だちと思う存分遊んだり、けんかをしたりしながら、我慢すること、思いやることを学び、動植物の世話をしながら心の優しさを育てて行きます。

挨拶のできる子どもにする(挨拶は心の窓です)

幼稚園の朝は職員も園児も「おはようございます」の言葉で始まります。感謝の心、親しみのこもった挨拶を言葉で交わすことで、お互いの心は和み、理解し合うもとが生まれます。

はきものを揃える習慣を身につけましょう

はきものをそろえる
はきものをそろえると心もそろう  心がそろうときははきものもそろう
ぬぐときにそろえておくと  はくときに心がみだれない
だれかがみだしておいたら  だまってそろえてあげよう
そうすればきっと  世界中の人の心もそろうでしょう

保育要項

1.唯我独尊(生命尊重の保育を行う)

2.摂取不捨(正しく、絶えず進む保育を行う)

3.脚下照顧(よき社会人を作る保育を行う)